今日、電池式蚊取りを買ってきたのだが、ふと気付くとコイツがテーブルでヒクついてたのさ。
今更ながら、蚊取りで蚊取れるんだなあ…。吃驚。
…ギリギリってのはいい言葉だ。生きてるって感じがする。(21世紀、弱小IT企業に勤めるいちサラリーマンの言葉)
精神的貴族てのは魔少年ビーティーの台詞にあった用語だったと思う。
ちなみに対義語は市民とかではなく、精神的ブタ(確か)。
それはそうと、初めてトライアングルを買った。貴族なわりには600円台とお手頃だった。
もっとも焼酎貴族・トライアングル、なんて宣伝してたのはもう20年くらい記憶の彼方だから、その間に没落したのかも知れない。
いずれにせよ、コラボレーションの相手はホッピーだ。戦後、ビールが変えない庶民の代用品だったホッピー。
貴族の没落か、市民の台頭か。
味わい深いぜ。トライアングルホッピーは。
世界的なスポーツカーメーカー、フェラーリ(イタリア)は、同社の1957年型「フェラーリ250テスタロッサ」がこのほど行われた国際的なオークション 「RMオークション」で自動車としては史上最高額となる902万ユーロ(約11億8000万円)で落札されたと発表した。
599は、歴代フェラーリでも最もパワフルな排気量5999ccの12気筒エンジンを搭載。最大出力620馬力、最高速330キロ以上で歴代フェラーリでも最速のスポーツクーペ。